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このたび熊本県で発生した地震および爆発事故により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。
また、被災・被害に遭われたすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被害に遭われた皆様が一日も早く平穏な日常を取り戻されること、そして被災地・被害地域の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。


カスハラとは?福祉の現場で大切にしたい「支援する人を守る」という考え方
福祉業界でも問題となっているカスタマーハラスメント(カスハラ)。利用者やご家族からの意見とハラスメントの違い、職員を守ることがより良い支援につながる理由について、わかりやすく解説します。

本社staff-k
2 日前


療育の原点を知る ― 河島淳子先生から学ぶ「子どもの未来を信じる支援」
自閉症療育に生涯を捧げた小児科医・河島淳子先生。ご自身の息子さんの子育て経験を原点に、多くの子どもたちと家族を支え続けました。この記事では、河島先生の歩みや療育に対する考え方、そして現在の支援にも通じる「子どもの可能性を信じる支援」についてご紹介します。

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7月27日


介護は突然やってくる!今から知っておきたい介護休暇のこと
親の介護は、ある日突然始まることがあります。「親が入院した」「病院へ付き添わなければならない」「介護サービスの手続きが必要になった」など、仕事との両立に悩む方も少なくありません。そんな時に利用できるのが「介護休暇」です。
介護休暇は、介護が必要な家族の通院の付き添いや施設の見学、ケアマネジャーとの打ち合わせ、各種手続きなどのために取得できる制度です。対象となる家族が1人の場合は年間5日、2人以上の場合は年間10日まで取得できます。
介護というと「仕事を辞めなければならない」と思いがちですが、一人で抱え込まず、利用できる制度や介護サービスを上手に活用することが大切です。いつ始まるかわからない親の介護に備えて、今のうちから介護休暇について知っておきましょう。

本社staff-k
7月1日




「どうして普通にできないの?」と悩む自閉症の子供をもつママへ
空気が読めない
話し方が独特
こだわりが強い
集団行動が苦手
それは、障害のある子どもを育てる親なら、きっと聞き覚えのある言葉です。
「どうして普通にできないの?」
「周りに合わせられないの?」
そんな視線や言葉に、親自身が傷ついたこともあるはずです。
でも、自分を責める必要は全くないんです。
できないことよりも「その子らしさ」を大切に。見守ることだって立派な子育てなんです。

本社staff-k
5月26日


利用していますか?「看護休暇」
子どもが急に熱を出したり、学校からお迎えの連絡が来たりすると、仕事との両立に悩む保護者の方も多いのではないでしょうか。そんな時に役立つのが「子の看護等休暇」です。この制度は、小学校3年生修了までの子どもを養育する労働者が利用でき、病気やケガの看病だけでなく、予防接種や健康診断の付き添い、学級閉鎖や休校時の世話などにも利用できます。さらに、入園式や入学式などの行事でも取得できる場合があります。
取得日数は、子ども1人の場合は年間5日、2人以上の場合は年間10日です。なお、休暇が有給か無給かは会社の就業規則によって異なります。小学校低学年はまだ親のサポートが必要な場面が多い時期です。いざという時に慌てないためにも、勤務先の制度を確認し、子育てと仕事の両立に役立てましょう。

本社staff-k
5月1日


放デイは多すぎ?これから生き残る事業所の特徴
最近、「放課後等デイサービス(放デイ)」について、こんな声をよく聞くようになりました。
「近くに放デイが増えすぎている気がする」
「どこも同じに見えて選べない」
「この先、ちゃんと続いていくの?」
実際、ここ数年で放デイの数は一気に増えました。
地域によっては、少し歩けば何か所も見つかるくらいです。
弊社の管理する放課後等デイサービスの近隣にも数か所の事業所があります。
では、なぜここまで増えたのでしょうか?
そして、これからはどうなっていくのでしょうか?
これからの放課後等デイサービスについてひも解いていきましょう

本社staff-k
4月15日


知らないと逆効果。不登校の子に親がやりがちなNG対応
「最近、学校に行きたがらない」
「朝になると体調が悪くなる」
「このままずっと行けなくなったらどうしよう…」
子どもの不登校に悩んでいる保護者の方は、とても多くなっています。
でもまず最初に伝えたいことがあります。
👉 不登校は“珍しいこと”ではありません。
今は、どの学校にも不登校の子どもがいる時代です。
それだけ、多くの子どもが何かしらの悩みや生きづらさを感じています。
この記事では、不登校について「よくある悩み」と「大切な考え方」を、やさしく解説していきます。

本社staff-k
3月10日


嘘をつく人。それは病気のせいかもしれないの?
ウソをつくことが多い
人をだましたり、利用しようとする
自分のしたことに責任を取らない
危険なことを平気でする
他人の気持ちに共感しにくい(思いやりが少ない)
怒りっぽく、ケンカや暴力になりやすい
ルールや法律を守らないことがある
っていう人いませんか?
すごく嫌な感じだけど、それが病気のせいだとしたらどうですか?
え?そんな病気あるの?って思った方はぜひこの記事を読んでみてくださいね。あなたの見方が変わるきっかけになるかもしれません。

本社staff-k
2月28日


発達障害の子育てで「頑張りすぎる親」に伝えたいこと
日々、子どもの将来や周囲との違いに悩み、子育てに不安を感じ
「このままで大丈夫なのだろうか」
「もっと頑張らせるべきなのでは」
と自分を責めてしまう親御さんも少なくないのではないでしょうか?
でもいいんです。
頑張りすぎないで疲れた時は立ち止まっていいんです

本社staff-k
2月23日
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